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風俗には強いこだわりを持っています。満足のいく時、そうでない時、どちらもありますが、日々の風俗通いを体験談にしてみました。

千葉の実家でも考えることは風俗かデリヘル

これは筆者がこの前実家に帰った際にデリヘルを利用した話だ。筆者は千葉県生まれの千葉県育ちだが、就職機に今は都内で一人暮らしをしている。都内から千葉ならすぐ帰れるだろうと思うが、逆にすぐに帰れるためあまり帰る気がしない。正直一番の原因は他にある。それは、筆者がアラサーで独身だということだ。ここまで話せば、分かる人には分かると思う。そう、結婚の話だ。何かと言えば、親からは結婚の催促の電話が来る。別に結婚したくないわけじゃない、巡り合わせや気分の問題だといつも親と押し問答している。とは言え、年に1回ぐらいは帰らないと罰が当たるかと思い、この前千葉の実家に帰ることにした。帰ったのはいいものの、特に何かすることがあったわけでもなく、すぐに暇になった。そんな時、千葉の栄にはでっかい風俗街があったことを思い出しました。栄と言えば首都圏の中でも有数の風俗街であり、ソープにヘルス、デリヘルと何でもあります。暇になったらとは言え、最初に風俗のことを考えるのは、少し寂しいものだなと思いました。最近ご無沙汰だし、仕方ないかと苦笑いをしました。しかし、一度風俗のことを考えてしまうと、気分に関係なく息子の方は元気になってしまいました。さて、どうしたものか。今は実家にいるので、いつもみたいにデリヘル嬢を呼ぶわけにはいかないし、栄の風俗街だと知り合いに会う可能性があるので嫌だなと思いました。それじゃ、どこかのラブホテルでデリヘル嬢を呼ぶかなと思った時、ふっとあることを思い出しました。それは、西船橋にあるラブホテルです。西船橋は栄みたいにでかい風俗街はありませんが、アクセスがいいこともありラブホテルやデリヘル御用達のビジネスホテルなどホテルが結構あります。そのいくつかは電車の中からも見える場所にあり、千葉の実家に帰る途中にも当然見かけました。昔から何度も見かけましたが、利用したことが無かったなと思いました。それなら、今回のデリヘルはこのラブホテルを使うことにしました。


自由すぎる風俗の子でした

自由すぎる風俗の店員さんに遭遇してしまったので今回は本当に疲れました。いろんなお店があるのでその分いろんな人が働いているのはもちろん覚悟はしていましたが、とにかくこちらとしては疲れました。何が大変だったかというととにかく彼女がマイペース過ぎたんです。自分の中ではしっかりとした目的みたいなものはあったので事前に店員さん井は伝えたのですが、どうも彼女の中ではそれは違ったみたいでしたので完全にきれいにスルーされた感じでしたね。自分の思いのままに接客をしてくる風俗店員は自分はこれまで出会ったことがなかったのである意味衝撃的でしたね。ホテヘルって結構いい値段がするので個人的には結構大きいんですよ。そういうお客さんの心理にまで考えが及ばないような人間であることは間違いない彼女ですので、最終的にはこちらは自分のやりたいことは諦めてひたすら時間が過ぎるのを待っていた、そんなつらい感じの時間を送るハメになってしまいました。


人気の風俗嬢はやっぱりプロ

俺は昔から彼女と別れたら風俗に行くことが多くて今回も半年付き合った彼女と別れてから早速風俗に行きました。でもいつも行っていた手コキの店に行くと俺のお気に入りが辞めていてがっかり。半年も行ってないのだからそれはやめているのかもしれないと思ってはいましたがまさか本当にいないと思うとやっぱり帰ろうかなあという気持ちになりました。それでも人気の子があいてるからと言われて個室に通されました。写真も大した見ていなかったのですが、挨拶して入ってきた子はそれなりにかわいかったです。でも一番驚いたのはその胸の大きさでした。かなり大きくて下着からはみ出ていました。おれは割と風俗で胸の小さい子にあたることが多かったので初めてでその時点で下半身は元気になってました。そこからは人気あるだけあって一通りやってもらいましたが、一番素股が上手でした。機会があったらまた今度は長時間コースで楽しみたいと思うほどに満足した内容でした。